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富士市議会 本会議録画映像

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1登録件数 12 件    
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 令和8年2月定例会
 会議日:令和8年2月13日(本会議)
開 会
1.会議録署名議員の指名
2.会期の決定
3.諸般の報告
4.(仮称)富士市の救急医療を守り抜く条例制定に向け
た検討について
  ○委員長報告  ○委員長報告に対する質疑
5.議第1号 令和7年度富士市一般会計補正予算について(第8号)ほか議案14件(議第2号〜議第11号、議第34号、議第36号、議第38号、議第58号)一括上程
  ○説 明  ○質 疑  ○議案委員会付託
6.陳情について
7.発議委第1号 富士市の救急医療を守り抜く条例制定について
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 会議日:令和8年2月24日(本会議)
1.議第1号 令和7年度富士市一般会計補正予算について(第8号)ほか議案14件(議第2号〜議第11号、議第34号、議第36号、議第38号、議第58号)一括上程
2.陳情について
  ○委員長報告  ○委員長報告に対する質疑  ○討 論  ○採 決
3.議第62号 令和7年度富士市水道事業会計補正予算について(第3号)
  ○説 明  ○質 疑  ○討 論  ○採 決
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4.令和8年度市長施政方針 録画配信へのリンク
5.議第12号 令和8年度富士市一般会計予算についてほか議案45件(議第13号〜議第33号、議第35号、議第37号、議第39号〜議第57号、議第59号〜議第61号)一括上程
  ○議案説明
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 会議日:令和8年3月4日(本会議)
1.特別委員会の中間報告
  ○中間報告に対する質疑
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鈴木 幸司議員
1.「はじめに」について
 「私が考える『自治体が稼ぐ』とは、単に税収の確保やふるさと納税の推進など、市の収入を増加する取組だけではなく、地域資源を活用しながら、まち全体として地域の稼ぐ力を高めていくことであります」とあるが、「市の収入を増加する取組」、そして「地域資源の活用」について、具体的にどのような方策を考えているのか。
2.「市政運営の基本姿勢」について
 民間目線による結果重視の市政運営について、「結果を求める際には、前例主義や形式主義といった障害があるかもしれません。民間目線により変えるべきものは変えることで障害を『突破』し、コスト意識とスピード感を持った『稼げる市bP』を目指します」とあるが、市長の考える前例主義、形式主義といった障害とは何か。何を変え、何を残すのか。そして、最重点に考える「人を増やす」ため、どのような取組を考えているのか。
3.「施策の大要」について
(1) 第2『次代を担う人をはぐくむまち』を実現するための施策について
 「学校教育につきましては、小中学校適正規模・適正配置基本方針を改定するほか、市内小中学校の再編計画の策定に着手いたします」とあるが、どの程度を適正規模と考えているのか。また、この適正規模・適正配置基本方針には、いつまでに、どこまで削減するのか書き込むべきと考えるがいかがか。
(2) 第6『魅力を活かし人と人を繋ぐまち』を実現するための施策について
 観光について、「アニメに関心のある層の誘客に向け、市内事業者などとともに、アニメ『超かぐや姫!』と連携したプロモーションを展開いたします」とあるが、その舞台は仮想空間「つくよみ」であり、富士市との関係性が感じられないが、このアニメが選択された理由を伺う。また、どのようなプロモーション展開を考えているのか伺う。
(3) 第7『快適な暮らしを続けられるまち』を実現するための施策について
 「景観・公園・住宅につきましては、民間事業者のアイデアを積極的に活用することで、都市公園の質を高め、利便性の向上を図るため、民間活力導入に向けた基本方針を策定いたします」とあるが、市長の考える将来像を示した上で、具体的な方策を伺う。
4.「むすび」について
 「狂愚まことに愛すべし、才良まことにおそるべし。諸君、狂いたまえ」という吉田松陰の言葉を引用しているが、これは、「狂っている、愚かだと言われても行動することが大切」「理屈ばかりで動かない利口な者は恐ろしい」「さあ皆、立ち上がろう」という意味であり、この言葉は庶民を動かし、後に明治維新という草莽崛起を促すことになる言葉である。市長はどのような思いでこの言葉を選ばれたのか、その覚悟のほどを伺う。
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長谷川 祐司議員
1.「市政運営の基本姿勢」について
(1) 「私は12年間にわたり民間企業の営業職に従事する中で『結果を出すまで諦めない』という信念を培いました。結果を求める際には、前例主義や形式主義といった障害があるかもしれません。民間目線により変えるべきものは変えることで障害を『突破』し、コスト意識とスピード感を持った『稼げる市bP』を目指します」とありますが、以下伺います。
@ 結果を出すまで諦めない信念を培ったとのことですが、民間企業の営業職と富士市の市長として求める結果に違いはありますか、あるとすれば何か伺います。
A 前例主義や形式主義を突破する障害と述べていますが、行政において必要な側面もあると思いますが、どのように考えているか伺います。
(2) 「『IT世代目線』による徹底した変革を行います」とありますが、以下伺います。
@ 待たせない・迷わせない施策とは、どのような施策を考えているのか伺います。
A あえて、IT時代ではなく、IT世代とした点については、市長の年代の考え方で、市政の運営を行っていくのか伺います。
B 最新のITを駆使することも、もちろん重要ではありますが、従来からの課題である高齢者などIT利用が難しい人たちに対して、いかにフォローしていくのか伺います。
2.「新年度の市政運営に向けて」について
 「職員がやりがいと誇りを持って働けることが欠かせない」とありますが、具体的にはどのようなことを行うのか、また、変わったと感じる成果をどのように把握するのか伺います。
3.「施策の大要」について
(1) 第1『安心できる暮らしを守るまち』を実現するための施策について
 「市民安全につきましては、不審者等から市民の安全を確保するため、通学路防犯カメラ設置費補助金の補助率及び補助限度額を引き上げ、維持管理や修繕・取替等も補助対象とするよう拡充し、地域の防犯活動を支援するとともに、駅周辺や公園等へ街頭防犯カメラを設置いたします」とありますが、昨今全国的に闇バイトといった強盗や放火など、市民にとっては、とても怖い犯罪が続いています。また、富士市内でも高級車の盗難など、防犯カメラで監視できていればと思う事案も発生しております。そこで、以下伺います。
@ 市内で既に設置されている街頭防犯カメラを含めて、何台設置する予定か伺います。
A 市内への街頭防犯カメラを駅周辺や公園等だけでなく、市民が必要と思う箇所へ設置する考えはあるか伺います。
(2) 第2『次代を担う人をはぐくむまち』を実現するための施策について
 市民スポーツ・市民文化について、「富士川体育館のアリーナ天井の耐震化と照明のLED化に向けた設計」に取り組むとありますが、耐震化と照明のLED化に合わせ、エアコンを設置するための断熱改修を行う考えはあるか伺います。
(3) 第7『快適な暮らしを続けられるまち』を実現するための施策について
 「交通・道路につきましては、令和9年度の自動運転バスの社会実装に向け、富士駅・新富士駅間及び田子の浦港を結ぶ観光ルートの実証運行を行う」とありますが、富士市の一つの課題である富士駅・新富士駅間の接続が実現するところまで来ています。そこで、以下伺います。
@ 新年度は富士駅・新富士駅間の自動運転バスの社会実装に向けた準備として何が必要と考えるか伺います。
A 富士駅・新富士駅と田子の浦港を結ぶ観光ルートの実証運行を行うとありますが、田子の浦港と吉原駅を結ぶルートの実証運行を行う考えはなかったか伺います。
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植松 光徳議員
1.「市政運営の基本姿勢」について
(1) 「私が結果として最重点に掲げることは、人を増やすことであります」とあるが、人を増やすことについて、定住人口や交流人口など、どの指標を用いて成果を測るのか、具体的な数値目標や達成時期を設定する考えがあるのか伺う。
(2) 「本市を観光の目的地化するため、田子の浦港、大淵笹場、岩本山などを観光拠点として、周辺エリアの活性化に向けた取組を進めてまいります」とあるが、今後の観光拠点整備を進めるに当たり、富士山夢の大橋や桜の季節の龍巌淵などのオーバーツーリズム対策をどのように位置づけ、受入れ環境の整備や地域との調和をどのように図っていく考えか伺う。
2.「新年度の市政運営に向けて」について
 「長年続いてきた行政の慣行などを洗い出し、非効率や時代にそぐわないものは勇気をもって破壊し、再構築することで、行政運営の質を高め、次の発展に向けた確かな基盤を築いてまいります」とあるが、長年続いてきた行政の慣行とはどのようなものであり、破壊という表現は、市長としてどのような意味合いで用いているのか、その趣旨について伺う。
3.「施策の大要」について
(1) 第2『次代を担う人をはぐくむまち』を実現するための施策について
@ 学校教育について、「部活動の指導者資格取得を支援する補助金制度を創設いたします」とあるが、ここで想定している指導者資格とは、どのような資格のことか。また、どのような補助金制度(制度設計)を考えているのか伺う。
A 「市民スポーツ・市民文化につきましては、富士マリンプールにおいて、令和9年度以降の暫定的な開場に向け、安全確保の面で必須となる工事を実施するとともに、将来の施設の在り方について検討してまいります」とあるが、全員協議会の場で市長からは、施設の存続を前提とする発言があったが、文面からはその強い意思が読み取れない。原則的に「存続」という認識でよいのか伺う。
(2) 第3『支え合い健やかに過ごせるまち』を実現するための施策について
 医療について、中央病院において、「経営改善及び救急医療体制の強化に取り組んでまいります」とあるが、中央病院の救急医療体制強化についてどのように考えているか。また、本市の救急医療は中央病院のみで完結するものではなく、市内医療機関、消防本部、県などとの連携によって支えられていると認識している。市としてどのように司令塔機能を発揮し、連携体制の強化を図っていくか伺う。
(3) 第5『活力を創り高めるまち』を実現するための施策について
 中小企業等振興について、はぐくむFUJI応援!就職相談会の開催に取り組むとあるが、本相談会の目的やねらいはどのようなものか。
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望月 昇議員
1.「市政運営の基本姿勢」について
(1)「職員一人ひとりが変化を恐れず、自らの考えで良い仕事をしたいと行動する姿勢を重視する」とあるが、具体的にどのように職員に示すのか伺う。
(2)「わくわくするまちとなるよう、遊びでまちに活力を生み出すため、大規模集客施設の誘致に向けた取組を行う」とあるが、大規模集客施設とはどのような施設を想定し、誘致場所について具体的に考えがあるのか伺う。
2.「施策の大要」について
(1) 第2『次代を担う人をはぐくむまち』を実現するための施策について
 「子ども・若者につきましては、中高生が仲間と過ごし、様々な悩みなどを気軽に相談できる居場所として、市町では県内初となるユースクリニックを開設いたします」とあるが、具体的な内容と効果をどのように考えているか伺う。
(2) 第3『支え合い健やかに過ごせるまち』を実現するための施策について
 包括的支援について、「難聴高齢者の補聴器購入を支援する助成制度の創設」に取り組むとあるが、制度の概要と周知を含めた今後の方向性について伺う。
(3) 第4『豊かな環境を保ち継承するまち』を実現するための施策について
 「水利用につきましては、富士川地区、松野地区をモデル地区として一般家庭や公共施設へスマート水道メーターを設置し、市民サービス向上と業務効率化を図るとともに、その効果を適切に検証してまいります」とあるが、検証後の対応についてどのように考えているか伺う。
(4) 令和8年度当初予算について
 「業務活動レビューの実施による歳出削減を確実に実行する」とあるが、これまで、毎年度各部署に求めてきたマイナスシーリングについて、これからも求めていく考えか伺う。
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 会議日:令和8年3月5日(本会議)
速報版@(施政方針に対する質問 下田 良秀議員・佐野 智昭議員) 録画配信へのリンク
速報版A(施政方針に対する質問 太田 康彦議員、一般質問 荻田 丈仁議員) 録画配信へのリンク
速報版B(一般質問 遠藤 盛正議員、望月 徹議員) 録画配信へのリンク
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